映画全編を大スクリーンと
フルオーケストラの生演奏で贈る、
圧巻のフィルム・コンサート!
日本で活躍するゲストを迎えたスペシャルステージを
横浜・大阪・名古屋の3都市で開催!
名曲とともに、感動の物語を心ゆくまで
お楽しみください。
2027年3月 日本初開催!
〔日本語上映・日本語歌唱〕
※公演時間は2時間30分を予定しております。(休憩含む)
チケットの購入前にご確認ください
※3歳以上のお子様からご入場いただけます。ひざ上鑑賞不可。子供料金の設定はございません。
ゲスト
映画全編(日本語吹替版)を上映しながら、
「輝く未来」「自由への扉」「お母様はあなたの味方」
「誰にでも夢はある」などの劇中歌を
日本のエンターテイメントシーンで活躍する
ゲストのパフォーマンスでお贈りします。
ゲストは後日発表いたします。
指揮者、ピアニスト、俳優、作詞家として活躍。『オペラ座の怪人』全米ツアーや『Mr.レディ Mr.マダム』、ミュージカル『大草原の小さな家』では、音楽監督と指揮者を兼任した。ミルウォーキーのスカイライト・オペラ・シアターでは長年、芸術監督および、主席指揮者を務め、ワールドプレミアを含む60以上の公演でタクトを振った。また、アメリカ国内にとどまらず、ペルー、ギリシャなど、25を超える国でピアニストや編曲家として、その活動の場を広げている。
「ディズニー・オン・クラシック ~春の音楽祭 2015」にてデビュー。以来「ディズニー・オン・クラシック」に出演し続け、物語への没入感を誘う演奏は全国各地で好評を博す。2025年5月にデビュー10周年を迎え、ジャンルや既存のオーケストラの在り方にとらわれず、心の琴線に触れるような音楽をひたむきに追求しつづけるオーケストラとして、今後更なる飛躍が期待されている。
コンサートマスター:青木高志(横浜公演)、真部裕(大阪、名古屋公演)
ラジオのDJを始め、モータースポーツコメンテート(二輪、四輪)、「SUZUKI」「MAZDA」「ツムラ」「イオンモール」などのCM、TVや沖縄国際映画祭、愛知万博などのナレーションなど幅広く活動している。時に応じて表現する優しさや重厚感、ユーモアなど柔軟に対応できる声や表現力には定評がある。 2008年より、「ディズニー・オン・クラシック ~まほうの夜の音楽会」のナビゲーターを務めるほか、2011年の東日本大震災発生以降、【Remember TOHOKU Network -鷹山会-】を立ち上げ、被災した地域への支援活動を続けている。
アニメーション映画:『塔の上のラプンツェル』
(日本語上映・日本語歌唱)
不思議な力を宿した“魔法の髪”を
持つラプンツェルは、
その力を利用しようとするゴーテルによって、
長い間塔の中に閉じ込められていました。
そんな彼女の夢は、
毎年誕生日に遠くの空へ浮かぶ、
無数の灯りを近くで見ること。
18歳の誕生日を目前にしたある日、
運命に導かれるように、
お尋ね者のフリン・ライダーが
塔へ忍び込んできます。
ラプンツェルはフリンを道案内役に、
憧れ続けた未知なる世界へと
一歩踏み出すのでした――。
ディズニー・アニメーション
“イン・コンサート”シリーズとは?
ディズニー・アニメーション映画を大スクリーンで上映しながらフルオーケストラの生演奏でお贈りする、映像と音楽が融合するコンサートです。さらに、日本でエンターテイメントシーンで活躍するゲストによる劇中歌も見どころの一つです。
日本武道館/大阪城ホールで初開催。スペシャル・ゲストにアラン・メンケンとジョディ・ベンソンを迎え、高畑充希(アリエル役)、井上芳雄(エリック王子役)、KREVA(セバスチャン役)などの多彩なゲストが出演しました。
横浜アリーナで開催。アラン・メンケンとペイジ・オハラをスペシャル・ゲストに迎え、上白石萌音(ベル役)、山崎育三郎(野獣役)、山本耕史(ガストン役)、Wエンジン チャンカワイ(ル・フウ役)といったゲストが登場し、全公演が完売。約3万人を動員し、大好評を博しました。
横浜アリーナで開催。ピーボ・ブライソンとレジーナ・ベルをスペシャル・ゲストに迎え、佐野勇斗(アラジン役)、齊藤京子(ジャスミン役)、増田貴久(ジーニー役)、橋本さとし(ジャファー役)が豪華なステージを繰り広げ、全公演が完売となるほどの大盛況を博しました。